人口減過去最大 8年連続減少

人口減少, 少子高齢化社会, 人手不足, 住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数 総務省
住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数(平成29年 1月 1日現在)(PDF)
 平成29年 1月 1日現在の住民基本台帳に基づく全国の人口は、総計127,907,086人(日本人住民 125,583,658人、外国人住民 2,323,428人であった。前年比 308,084人減(住民基本台帳制度の創設後の昭和43年以降最大の減少)で、平成21年をピークに 8年連続の減少となった。
 外国人住民の自然増減数は +9,789人で調査開始(平成24年度)以降最大となった。

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